えりこっ
えりこっ
えりこっ
えりこ補給〜〜〜〜〜〜〜〜!!!(・∀・)ノ
元気充填〜〜〜〜〜〜〜!!!!!(・∀・)ノ
TOKKなにその服!!!!!!! →
画像直リンチェックのシャツて!!!!
Uネック??紺色チョッキ???Tシャツ???
なんかわかんねーけど、その重ね着NG!!!(・∀・)ノ
いまどき日本全国、どこの中学生男子もやってないし!!
スレンダーなのになぜかそこだけむっちり太もも(・∀・)ノ
えりこに間違いなす!!!!!!!!(・∀・)ノ
えなっくドミトリー、かっこよかったよなぁー。→
画像直リン高襟にスカーフとか、
コムロさんにはびみょんな丈のフロックコートとか、
どれもこれも似合ってて。
声も渋くて落ち着いてて男性的なせくすぃさがあって、
「カモメ」の台詞なんて、ホント毎回楽しみだったにゃ〜〜〜。
役者にも色々なタイプがありますおね。
客席にアピールするタイプの中にもパターンがありますが、
真矢みきが「受けを取ろうとする」タイプの代表とすると、
えりこは「客席を喜ばせようとする」タイプ。
真矢みきタイプは、見る側に体力ないとキツイでつ。
えりこは、72歳のわんさんも、もたれることなく楽しめます。
若干すべり気味なところがまた愛しいんだおなー。
<関連>
●えりこの写真うつり(ロバみみさん内リンク)
- 2007/02/10(土) 20:01:49|
- 花
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
シティリビングにキムシンいんたぶーが載ってますた。→
この辺 ※pdfファイルでつ
明智と黒トカゲの関係は興味深い。代表的なとらえ方としては、黒トカゲの奥底に「男性」を見るものです。女賊の内面には、女性のなかの男性が潜んでおり、だからこそ男性である明智とは愛しても永遠に結ばれない。しかし今回の公演では、黒トカゲを「少女」だととらえました。
その気まぐれ、行動の大胆さに、むしろ処女性を感じたのです。実は少女こそ、少年と同じく残酷さを秘めていますから。その処女性を、明智小五郎が一枚ずつ衣服をはぐように追いつめてゆく。名探偵も自分のなかに少年を見いだすかもしれません。少年と少女は愛し合うかもしれません。結末は、原作とはちょっとだけ違う、宝塚ならではのロマンティックなものになるでしょう。
わんさんのキムシン観は以前書いたとおりで
いまだ揺るぎなく、→
この辺このいんたぶーを読む限り、
今回もヤな予感がビンビンしまつ(・∀・;ノ
わんさん、キムシン作品は、初見はいつも
「うわぁ〜っ!!ひでぇ!!キムシンさいてー!!!」
ってけなしまくるんですけど、
(当然、「好き嫌い」じゃなくてまっとうな観点からでつお)
2回以降ハマる確率が高いです。今のところ。
演出家としては腕力があって、割といい仕事が出来ると思うんでつ。
本は別の人に書かせたらいいのにねぇ。
けーこたんもねぇ。キムラくんはさー、本当はいい子なんだけど、
乱暴するから嫌われるのよね。って感じ?
- 2006/12/30(土) 16:53:51|
- 花
-
| トラックバック:0
-
| コメント:1
幾度となく翼をもがれ、
傷口からしたたる血にまみれながら、
歌の翼で漆黒の闇を飛び続ける春野寿美礼。
そんな春野に寄り添うのが、
まるでこの世界に彼女しか存在しないかのように
一心に見つめる、月の光のように優しく、
包み込むようなまなざしでよかった。
昨日は、今年最後の出勤日だったのですが、
時限つきでやらなくてはならないことが山積みで、
「やってらんねーよ!」
と口ではキレながら、全力を尽くしてまいりました。
ああ〜、年をまたいでやらなくてはならないことが
たくさんある〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!
オレには、今の仕事を片付け、
より良くしていきたいという意志も力もある。
オレに時間を。
まだ働きたい。
目に見える成果をあげて満足したい。
つーか、周りのやつら〜!
手伝えとは言わないから、足引っ張るな〜!!
頼むから、自分で自分のことをやってくれ〜〜〜!!
そんな中、友だちからのメールで
花組集合日の人事のニュースを知りました。
瀬奈、矢吹、蘭寿、彩吹……。
なぜ春野寿美礼の手からこんな何人も
“支え”ともいうべき仲間が
短期間に奪われていったのか……。
そして今回もまた……。
朝海ひかるは、周囲に恵まれて幸せでした。
春野寿美礼が花園を去る日も、幸せでありますように。
- 2006/12/29(金) 16:32:17|
- 花
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
『FR@U』の
不好評企画、
TAKAKO×ニナミカプレゼンツ、ジェンヌの花園、
今年最後の犠牲者は……ゆみたんでつ(-人-)
【“『FR@U』ゆみこ”の続きを読む】
- 2006/11/23(木) 00:33:54|
- 花
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
公式に次回花組公演の解説ページが出来ますた。→
こちら最大の注目点は、黒蜥蜴こと緑川夫人をやるのは、
ぶっちゃけまさこなのかまとびんなのか、
はたまたあやねたんなのか、ということだと思うのですが、
残念ながらポスターの絵柄はショーのものらしく、
明確にはわかりません。
※注:まとびん……加美乃素の社長が、貸切公演の抽選会のお手伝いをした
真飛聖さんのことを、「まとびせいさん」と紹介した故事に由来する呼称。
芝居の解説を見てみましょう。
これまでにも様々に映画化、舞台化がされている江戸川乱歩作「黒蜥蜴」。宝塚版では、時代をロマン溢れる大正・昭和初期に移し、憂いを秘めた名探偵・明智小五郎と、洋装から和装へと変幻自在に姿を変える女賊・黒蜥蜴とのスリルとサスペンスに満ちた物語を展開、三島由紀夫版とは違う宝塚歌劇ならではの結末へと進んでいきます。
【“『黒蜥蜴』解説ページ”の続きを読む】
- 2006/11/15(水) 00:52:14|
- 花
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
「宝塚プレシャス」さんに、花全ツのレポが載ってますた。→
この辺わんさん的“エンター”の2大見どころは、
「スミレちゃん」と「猛獣使い」。
今回は、この2つの場面を中心に報告しよう。←薮節
【“全ツ『エンター・ザ・レビュー』の感想”の続きを読む】
- 2006/11/12(日) 23:31:41|
- 花
-
| トラックバック:0
-
| コメント:1


今日は、ゴルフのVISA太平洋マスターズの放送がありまつね。
スミレちゃんのぶっ飛び新CMも流れるかにゃ〜?
<追記>20:41
見た!!
見た〜〜〜〜っっっ!!!
おもしろかった〜〜〜!!www
2006年、重税ならぬ重い財布に苦しんでいる
市民を救うべく、ひとりの勇者が現れた。
それは、白馬に乗った春野寿美礼様であった。
金のシャチホコかと見まごうばかりの
キンキラキンの軍服も凛々しい春野寿美礼様。
「
市民が重い財布に苦しんでいる!!」
と、鎖を剣で一刀両断(……)。
♪重い財布から解放〜〜〜〜♪iDカードで解放〜〜〜カードで、おサイフケータイで、なんでも支払い。
次々に市民を財布を圧迫する小銭から解放してゆく、
現代のジャンヌ・ダルク寿美礼様。
しまいにゃウィンク。
背後でうっとりする女子。
スミレちゃん、ステキすぎーーーーーーー!!!(爆)(爆)(爆)
<関連>
こんなのもあるんでつね……ヽ(´ー`)ノ
- 2006/11/12(日) 13:23:09|
- 花
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0