モーニング娘。と美勇伝の主演で故手塚治虫さんの名作漫画「リボンの騎士」のミュージカル版が来年8月、東京・新宿コマ劇場で上演される。手塚さんのデビュー60周年を記念した公演となる。キムシン×ハロプロ!!!!!
「リボンの騎士」は、天使のいたずらで女の子の体に男の子の心が入ったサファイア姫を主人公にした少女漫画。サファイア姫がリボンの騎士に変装して、悪大公らに正義の剣をふるう。53年に発表され、67年にはフジテレビでテレビアニメ化もされた。
もともと手塚さんが宝塚歌劇団の影響を受けて描いたといわれるが、今回の舞台化では宝塚歌劇団が全面協力。新進演出家木村真司氏が作・演出を担当し、出演者はモー娘と美勇伝を中心に女性ばかりで、宝塚ばりの舞台となる。サファイア姫などの配役は未定。
(日刊スポーツ) - 12月24日9時52分更新
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チケットはほぼ完売。「“ベルばら”さまさまです」(関係者)と根強い人気を証明している。こういう関係者って、誰なんでしょうね(笑)。
今回は元日開幕を前にこの模様を速報しよう。そうそう!
そして漫画の扉が開くと、中央からアントワネット役の白羽、下手からオスカルの朝海、そして上手からフェルゼンの湖月わたるが登場。やっぱり漫画の枠があるのか( ̄∇ ̄;)
アントワネットの白羽の成長ぶりも著しく、女王らしい品も小柄な身体全体から醸し出されていた。となみちゃんって、小柄だったっけ?!
朝海は、ブロンドの巻き毛といい、軍服姿といい、オスカルのために生まれてきたような適役。独特の力強い声が、邪魔をするのではないかと危惧したのだが、逆にりりしさを出すのに成功していた。はにゃ〜〜〜〜ん……(*´д`;)…
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それぞれの役替り部分だけを収めたDVDの発売が決定。舞台映像ダイジェストをはじめ、特別出演を終えた生徒への直撃インタビューや、それぞれのポスター撮影風景なども盛り込んだスペシャルな内容をお楽しみいただけます。ん〜?
<発売予定日>
3月 5日 貴城けい
3月20日 霧矢大夢
3月20日 水夏希
4月 5日 大空祐飛
4月20日 安蘭けい(東京公演) 各3780円
それにしても、まあ、宝塚って大変なところなんですよね…。よくわからないので、誰かヨシミを連れて行ってくれるといいですよ! 一度行けばわかるかと。連れてって差し上げたいです!!
しかしながら、なんていうか、数学的な記号を用いて表現すると、わんさんは昨日まではそうだったかもしれませんが、
(宝塚歌劇団が好き)∩(ヨシミ22歳が好き)
世界中にたった一人しかいらっしゃらないだろうなあ、と思いました。
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「プログラム写真」って、特別出演者も含めた豪華8人のプログラム写真が華やかな表面と、情熱的な深紅に、セピア色の湖月・白羽がシックな裏面。
裏面には、英文にした公演タイトルもプリントされています。
『ベルサイユのばら』公演にふさわしい、気品あふれるバッグです。

あーあーあーあー!!VOCE1月号はみてくれたかな?



来年2月退団する花組の娘役トップスター、ふづき美世が、12月13日、花組公演「Asian Winds」千秋楽終了後、本拠地宝塚大劇場でのサヨナラショーを行った。客観的すぎますよね?(てか、普通)
あさこはわるくないよ。
かっこよかったよ。
よくまとまっている小品じゃないの。
アサコ万歳。
かなみもじゃまにならなかった。




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宝塚歌劇団は20日、宙組の次期トップスターに貴城けい(現雪組)が内定したと発表した。でもでもでも、やっぱり複雑です。
貴城は来年5月22日付で雪組から宙組に異動する。(略)
相手役の同組娘役トップには紫城るいが内定。(略)
新トップコンビの初主演は来年8月の「COPACABANA」(博多座、8月1〜23日)。宝塚大劇場でのお披露目は来年11月の「維新回天・竜馬伝」「ザ・クラシック」(11月3日〜12月12日、東京宝塚劇場は公演日未定)になる。(以下略)

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