ロバみみ

王様の耳はロバの耳(・∀・)ノ

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初日終了

ああああ~~~っ!!!
おもしろかった!!
すっごくおもしろかった!!

『闇が広がる』がおもしろすぎだから!!
あのひと悪魔食らって自分が悪魔になってるし!!!


以下、当日コメント欄に打った追記をサルベージ。



<追記1>
んで、第ニ部の芝居の朝海さんは、
ハマコにタイーホされたんだけど放されたんだにゃ。
ひめのところに帰って来る前に
ハマコが掌中の鳥を逃すゼスチャーをしているので
明確すぎるほど明確だった(あれって青年館からあったかしら?)。

白い殿下は自殺、
ラヴィックさんもどきは身分証明書をキムりんに譲ったため
おそらく戦禍により死亡。
しかし、ゲリラコムロさんは、
自ら“生きる”ことを初めて選んだため
許してもらえたのだろうか……とも思う。

地上に降りたら捕まえられて
くびり殺される運命のアルバトロスは、
放たれて、また飛び続けるんだにゃ。


<追記2>
出待ち中です。
バウホール入口前、西日が強いです。
セミが激しく鳴いています。

朝海さんは立派だったぁー。
サヨナラだからウルウルせざるを得ないところは多々あるけど
青年館の初日とは比べものにならないほど力強く、
安心して見られました。

そのせいか、芝居での生身の朝海さんに重なって
どーしようもなく切なくて泣けたということは無いんだけど、
すっげー豪華なてんこ盛りエンタテインメントに
なってたように感じますた。
楽しくて幸せだった。
楽しすぎて腹減ったにゃ~!


<追記3>
・バウは空調が強いです。冷房の苦手な方は自衛策を。
・だから『闇が広がる』は『デビルマン』だとおも。
・バンド紹介前にひとりで大手を振って歩くひめは、空気読めない感たっぷりでおもろ。
・バンドとの親密度が増したらしいバウメンバー。3度目のアンコールでカーテンが開いたら、空席になったバンド席にコムロさんがひとりで座って譜面とにらめっこしてて爆笑。


<追記4>
7時過ぎ、コムロさん始め、
早くに出たちあきを除くバウメンバーが
集まったたくさんの人たちの拍手に送られて楽屋を出ました。

コム会側の一般ギャラリーを含めた人垣がすごくって、
東は駐車場入り口まで、南は大劇場ロビー入り口の階段辺りまで
ぎちぎちに人が詰まっていました。
ちょうど花組さんの『ファントム』がサンケイ貸切が終わったので、
その観劇のお客さんも「なんだなんだ?」という感じで
足を止めて混じっていたと思います。

コムロさんは、濃いグレーの光沢のあるシャツに黒のパンツ。
金髪のくせっ毛がカワユスカワユスカワユス~(*´д`;)
うなずきながら手を振ってゆっくり歩いて行きました。
相変わらず、すげーいい小尻でした。

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  1. 2006/07/30(日) 17:27:40|
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