ロバみみ

王様の耳はロバの耳(・∀・)ノ

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かしバウ写真

♪ふんふんふんふ~~~ん
♪かしちゃんの~~~
♪バウポスターの写真が出た出た~~~

ちはるさんヘア&メイク、
蜷川実花さん撮影。

髪の毛が微妙とか言わない!!

花束に透けて、拳銃が見えてますかね。
ホストかし、楽しみでーつ♪


ファンにはなんだかんだ評されるイケコだけど、
暖簾に腕押し的な手応えの無い仕上がりになることはあっても、
不快な台詞や、突拍子も無いバカバカしい展開は
決して無いであろうという安心感がありますわな、私には。
装置も衣裳も音楽も、センスは悪くないはずだ。
「イコンの誘惑」や「ラブ・インシュランス」のような、
洒落た仕上がりになるといいにゃー。

青年館は平日の昼間しかやらないんだけど、
ぜひ行きたいものです。
ヴィジュアル系かし~~~~♪

今、なんか知らんけど、自分的に第2次かしげブーム到来中。
可愛くて可愛くてしゃーない(笑)。
美人なのに、なんであんなに気取らないの?
なんであんなに素なの?

が、しかしそこがいいところでもあり、悪いところでもあり。
かしちゃんのタカラジェンヌとしての最大の欠点は、
デコの広さでも、粘りすぎの歌でもなく、
自分の美貌について無自覚であることではないだろうかと思ったり。

今までその美貌が正当に生かされた役というのが、
新公「仮面のロマネスク」のヴァルモンくらいなもんで、
あとはおもしろおかしい男やら敵役やらだったということも
拍車を掛けてしまってきたという嫌いがあるのだが。

彼女が己の美貌に気づき、それを磨いて(デコでなく)武器にしたとき、
決して一般市民には到達することの出来ない境地に立ち、
キラキラとまぶしい光を(しつこいようだがデコでなく)舞台から放散し、
客席に陶酔感を与えてくれるのではないだろーかと思うわけです。

とりあえず、アゴをあげて、鼻をつんと上に向けると
今よりずっと美しく見えるはず。
今は、アゴ引きすぎていじけた暗い表情に見えるときがあるのよねぇ。

なんで美人って、自分を美人だと意識してない人が多いんだろう……。
まったく、もったいねー。

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  1. 2005/09/13(火) 20:19:58|
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