ロバみみ

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ペガ子の謎

昨日のペガ子についてのわん蘭トークの、
わん 4人がかりで操作してるんだって。
蘭子 なんで4人も要るんだ?!
蘭子 クレーンを人力で押してるのか!
わん いくらなんでも電動だろう!!(爆)
の部分に対しての、
JOYさんと沙羅さんのコメントを拝読しつつ、ふと思ったのですが、
ひょっとして、舞台上で車両を「走行させる」のはダメなんですかね?

確か、『華麗なるギャツビー』のときもホンモノの車が
登場しましたが、舞台袖から牽引されてました。

だから、もしかしたらペガ子も「移動」に関しては
本当に人力なのかも?!( ̄∇ ̄;)

東宝公演開幕に向けて、またひとつ見どころが増えましたなぁ~(爆)。
いや~、ぜひ確かめてみたいものです。
特にB席からはチェック・チェックですなっ!!


ところで、ペガ子のことをもっと知りたい
そんなあなたに、Web報知からこんな記事をご紹介♪



爽快!痛快!オスカルが飛ぶ(Web報知・宝塚プチトーク)
 宝塚大劇場で公演中の雪組「ベルサイユのばら~オスカル編」第1部のラストシーンに登場するオスカルの飛しょうが大評判。トップスター・朝海ひかるが“高みの見物”を楽しんでいる。白馬にまたがった、りりしいオスカルの肖像画(画・池田理代子)が描かれたカーテンが舞台から消え、赤い甲冑(かっちゅう)姿の朝海が主題歌「我が名はオスカル」を熱唱しながら白いペガサスに乗って舞台上空にさっそうと現れると、歓声とどよめきがわき上がる。
 そして、長さ8・3メートルのクレーンの先に取り付けられたペガサス(全長2・3メートル、高さ2・1メートル)は羽ばたきながら約5メートルの高さまで上昇。さらに、客席真上の銀橋まで迫り出して左右に大きく移動するものだから、場内はもう興奮のるつぼ。幕が下りてもざわめきが収まらず「ファンサービス満点の演出」(植田紳爾氏)に酔いしれている。
 23年前の大地真央以来の“宙乗り”に挑んだ朝海も「高いところは大好きなので、もうそう快。わたしもめったに見られない(上空からの)景色をたん能しています」とごきげん。連日、超満員とあって、さぞや、「絶景かな、絶景かな―」と大ミエの一つも切りたい気分? 東京公演は4月7日から。
歓声とどよめき!!(笑)
興奮のるつぼ!!(笑)

確かにな……ヽ(´ー`)ノ

てゆーか、ペガ子、体高2.1メートルもあるかなぁ。
明らかにコムちゃんよりも小さい気がするんだけど(笑)。
まあ可愛いからいっか♪


<関連>
●社団法人日本クレーン協会

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  1. 2006/04/05(水) 21:12:50|
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